三股騒動の真相暴露した木下ゆうかがはじめしゃちょーに本音
「正直、謝ってほしいよ」

2020年7月10日のツイキャスで、3年前に起きた「はじめしゃちょー」(登録者873万人)の“三股騒動”について暴露した「木下ゆうか」(同547万人)が7月15日にツイキャスで生配信を実施。
再びはじめしゃちょーについて言及しました。
(関連記事「木下ゆうか、はじめしゃちょーの“三股騒動”の裏側を暴露。別れ話のやり取りも明かす」)

「正直、謝ってほしいよ。」

開始から20分ごろ、「はじめしゃちょーの話題で数字取ってるふうに見える」という質問が寄せられ、木下は憤慨。
そのコメントの投稿者をブロックしつつ、積年の思いを話しただけで批判が来るのは見当違いだと話しました。

取ってないって!(中略)
あれは暴露っていうか、一応自分の中では弁解なんよ。
あたしの気持ちになってみてよ。あんだけのことを1から100までやられてみてよ…(中略)
3年。石の上にも3年!石の上にも我慢したんよあたしは…

また、“三股騒動”から3年経った今でも、誤解したままの視聴者から誹謗中傷のコメントが来るといい、つい本音を漏らしています。

3年経った今でも来るわけよ。なんか「三股」とか、「今でも木下ゆうか嫌いだわ」「あのとき引いたわ」みたいな?「人としてどうかと思う」みたいな。
未だに言い続けられるんですよ!私はずーっと言いたいことも言えぬ。

正直、謝ってほしいよ。会社(UUUM)の人にも、Hさん(はじめしゃちょー)にも。

また木下は「いつかはじめしゃちょーと話してほしい。立会人『コレコレ』(登録者115万人)で。」というコメントを拾い、「そうだね、それがいいと思う」と回答。

騒動から3年経った今、本当の意味での仲直りは成立するのでしょうか。